山手線(TYPE E231-500)

東京一周・およそ1時間・通勤通学名所めぐり

山手線は2002年に新型車両を投入した。
理由は205系の置き換えだ。
新潟市内で製造されまさにMADEINNIGATAだ。
塒は大井町にある東京総合車両センターを中心に在籍している。
最近は銀色の部分にパートラッピングを施工し宣伝に役立っている。
また、6扉車も2両組み込まれてラッシュアワーに大きく貢献している

製造初年 2002年
運行開始日 2002年4月21日
特徴 扉上に液晶モニター2台設置。6扉車2両組み込み。


液晶モニター左側にはCMが放送され乗っていてもすぐにわかる。
ドン・シボリオーネの英語でシャベリオーネは山手線限定の英単語を覚える教養番組。
山手線を利用する学生や英語検定習得するサラリーマンやOLに人気だ。
今後も山手線限定番組が目は話せない。


車内はオールロングシート。
モケットの色は緑系統で山手線のイメージを意識している。
またスタンションポールも完備されてお年寄りにも便利だ。
また先頭車両には車椅子スペースがあり障害者にも安心だ。


アイコン登録 2007年1月